次の次のバンドでした。さずが、ありノヴァより(ちょっとだけだけど)上手いね。

おお?!こ・これは何?

はじまった、とーちゃんの世界です。(ちなみに七輪は森氏所蔵品)
 
「えー、うそ〜?こんなとこで七輪?」と、言いつつ、みんなうれしそうなやんけ。

「あ、おれ、ししゃも焼いてね 。」「あたしアタリメ」「へ〜い」

ここは市民会館玄関。いいのか?消防車くるぞ。

待ってました。いよいよグラヴァです。
 
グラヴァだってば、居酒屋でないんだってば。
 
その衣裳は、てっきり「冬ソナ」の影響かと思いきや、万葉まつりの朗唱の後だからだって。
 
さすが、選曲からしてプロ。気持ちよくオーディエンスをのせます。

ほら、おじさん達、うれしそう。
 
ちょっとちょっと、聞いとんがけ。

グラヴァの場合、客はさすが熱心に聞いています。

グラヴァ(スペイン語で小石という意味だとか)というより、大岩というかんじ?

だんだん盛り上がってきたな〜。
 
いいぞ〜。
 
ありノヴァの時とはえらい違いのオーディエンス。
 

 

 
寒なったね〜。と七輪にあぶられる、グラヴァともちゃん。

秋の夜は更けてゆく…。この後は、いつもの胡々屋亭。
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10月17日(日)山町筋ライブ